1. 手元供養の未来創想 > 
  2. 未来創想プラザについて

未来創想の願い

未来創想プラザの思い


まだ日本で手元供養という言葉が広まる前、遺骨を納めて身に付けるペンダントを「カロートペンダント」と命名し、同時に日本で初めてWEBで散骨をご提案しました。



2000年よりスタートした未来創想は、その後お客様のご要望から2003年にはお骨の一部を取り分け分骨し、自宅で供養するための小さな壺を「ミニ骨壷」と命名して発売いたしました。



身近な方の突然の死や、愛する人を亡くした時の悲しみから生きる気力をなくしてしまうこともあります。



そんな時に少しでも心の支えとなり、一緒にいるような、また身近で見守られているようなそんな安心感を持っていただけるような商品づくりをこれからも続けていきたい。



亡くなった人と残された人たちの思いを結び、それぞれの思いや願いを大切にしたいと考えています。