未来創想に関する記事

父の弔い方を認めてもらえた嬉しさ。未来創想が教えてくれた大切な人との死後の向き合い方。

父の弔い方を認めてもらえた嬉しさ。未来創想が教えてくれた大切な人との死後の向き合い方。

今回は、未来創想の商品を「どのように知り、どのようなきっかけでご購入に至ったのか」について、お客様のお話を伺いました。そのエピソードをご紹介いたします。 40歳で初めて体験した、喪主。 私が未来創想と出会ったのは2023年の10月に亡くなった私の父の仏壇をどうするかということを夫と話し合いをしている中でインターネットで見つけたのがきっかけです。 私の人生初となった喪主体験を未来創想の思い出とともにお話しいたします。 生前と死後 私は東京で生まれ過ごし、現在は2人の息子に恵まれ、夫の故郷である九州で現在は家族4人で暮らしています。そんな私が父の死をきっかけに人生初となる「喪主」という経験をを務めることになりました。 父は私が高校生の時に両親の離婚がきっかけで疎遠になっていました。結婚後は何度か連絡を取っていたものの父は実家のある千葉に住んでいたこともありなかなか会う機会はありませんでした。 そんな父からある日、「もう、ダメかもしれない。」と地面を這うような声で病院のベットから電話がかかってきました。 最初は事実を受け止めるまでに頭が真っ白になりましたが、ふとした瞬間、「パシャン」気持ちにスイッチが入り、昔の思い出が大波のように心に押し寄せ、3時間後には荷物をまとめて父のいる千葉まで、夫と子供を連れて向かっていました。 病名は末期の癌で、手の施しようもないほど転移していて、もってあと2ヶ月、むしろ生きていることが謎だと言われるほど病状は悪化していたのです。 父にも医師から余命宣告がなされ、私たち家族は残された時間をどう過ごすかという問いに、父を連れて九州に帰り、最後の時をみんなで過ごそうという決断をし、父を含めた家族全員で九州の自宅に帰ることにしました。 仏教と私。 九州に父と一緒に帰り、私たちの息子と一緒に過ごす時間が1ヶ月ぐらいあり、父はとても幸せそうにしていましたが、医師の宣言通りかけがえのない思い出を残して天国に旅立ちました。 父が亡くなる前までは、最後の時をどう過ごすか、何が食べたい、どこに行きたい、誰と話したいというのは父本人がいたので会話をしながら決めることができましたが、父の死後にやらなければいけないことに対する全ての意思決定は、今まで人生でこんなに難しいかったことはないと断言できるほど大変でした。もちろん私が初めての喪主であるということが一番大きな理由です。 私が父の死後手続きに手間取ったり、判断に悩んだ主なものが以下の3つです。 地方自治体毎の事務手続き お葬式について お葬式後の弔い方 1については生前住んでいた千葉と九州とをまたにかけ最後の時を過ごしたため、特殊な事情もあり二拠点で財産整理や死亡届の手続き、所得、年金の整理や、生命保険の手続きをすることになり、調べればわかることではありましたが、行政のデジタル化がなされていない箇所も多々あり、各都道府県を移動しながら手続きを進めました。 死後の悲しい気持ちに浸ること時間もなく期限が決まった手続きを進めるため、夫も含めて心身ともに疲れ切っている中、お葬式、お葬式後の弔い方について葬儀社や父の檀家となっているお寺様からお葬式の段取り、仏具の段取りなどの提案がなされていくのですが、提案を受けながら、私がふと思ったのが 「私、仏教のこと何もわからない」ということです。(各ご家庭で入信されている宗教はさまざまかと思いますが私の家族の場合は割と一般的ななになに宗とつくような仏教の檀家の家庭だったようです。) 私の父は千葉県のとある宗派の仏教を先祖代々信仰していました。 皆さんにも経験があることかもしれませんが、小さい頃に親に連れられてお寺やお墓の前でおじいいちゃんやおばあちゃんの3回忌などを行われたりしたこともあると思います。その時にはしみじみと亡くなった家族に思いを寄せるものですが、その時に私自身が認識できていなかったのかが、そのお寺の檀家=その仏教を進行している家族の一員なんだということです。 なので当然のようにその宗派の仏教の弔い方に則ってお葬式やその後の段取りが進んでいくのですが、 「鑑真って日本の人??中国から来た人だっけ??」「仏教ってお肉食べたらダメなんでしたっけ??」 こんなお粗末な知識しかない私が、お寺の住職や葬儀社から一般的な仏具ですと出されて進められたものは、いわゆるおばあちゃんちに行ったらあった、オーセンティックなサイズも大きな仏壇で、その仏壇を改めて購入するという目線で見た時に、これからの私たちの生活にこの仏壇があるのことが全くイメージできませんでした。 決して仏様を否定したいわけでもないのに、漠然とした違和感と、そんなことを思っている自分も仏様に罰当たりなやつだなと、自己否定もしていました。 死後の弔い方に対して無知な私が、そうであっても父には死後についても家族みんなで気持ちを傾けて大切にしてあげたいという思いがあり、父のことを思い返してみると過去に婦人服店を営んだことがあったほど、一言で言うととてもおしゃれな人だったこともあり、その影響もあってか、私も私が結婚した夫もインテリアや、お洋服など人並みよりは気を使う家庭だったため、「THE 仏壇」がお家に飾られることが父にとっても私たちにとっても本当にその形が自分たちらしいのか、という迷いが生じていました。 故人を大切に思う気持ちが大事。...

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父の弔い方を認めてもらえた嬉しさ。未来創想が教えてくれた大切な人との死後の向き合い方。

今回は、未来創想の商品を「どのように知り、どのようなきっかけでご購入に至ったのか」について、お客様のお話を伺いました。そのエピソードをご紹介いたします。 40歳で初めて体験した、喪主。 私が未来創想と出会ったのは2023年の10月に亡くなった私の父の仏壇をどうするかということを夫と話し合いをしている中でインターネットで見つけたのがきっかけです。 私の人生初となった喪主体験を未来創想の思い出とともにお話しいたします。 生前と死後 私は東京で生まれ過ごし、現在は2人の息子に恵まれ、夫の故郷である九州で現在は家族4人で暮らしています。そんな私が父の死をきっかけに人生初となる「喪主」という経験をを務めることになりました。 父は私が高校生の時に両親の離婚がきっかけで疎遠になっていました。結婚後は何度か連絡を取っていたものの父は実家のある千葉に住んでいたこともありなかなか会う機会はありませんでした。 そんな父からある日、「もう、ダメかもしれない。」と地面を這うような声で病院のベットから電話がかかってきました。 最初は事実を受け止めるまでに頭が真っ白になりましたが、ふとした瞬間、「パシャン」気持ちにスイッチが入り、昔の思い出が大波のように心に押し寄せ、3時間後には荷物をまとめて父のいる千葉まで、夫と子供を連れて向かっていました。 病名は末期の癌で、手の施しようもないほど転移していて、もってあと2ヶ月、むしろ生きていることが謎だと言われるほど病状は悪化していたのです。 父にも医師から余命宣告がなされ、私たち家族は残された時間をどう過ごすかという問いに、父を連れて九州に帰り、最後の時をみんなで過ごそうという決断をし、父を含めた家族全員で九州の自宅に帰ることにしました。 仏教と私。 九州に父と一緒に帰り、私たちの息子と一緒に過ごす時間が1ヶ月ぐらいあり、父はとても幸せそうにしていましたが、医師の宣言通りかけがえのない思い出を残して天国に旅立ちました。 父が亡くなる前までは、最後の時をどう過ごすか、何が食べたい、どこに行きたい、誰と話したいというのは父本人がいたので会話をしながら決めることができましたが、父の死後にやらなければいけないことに対する全ての意思決定は、今まで人生でこんなに難しいかったことはないと断言できるほど大変でした。もちろん私が初めての喪主であるということが一番大きな理由です。 私が父の死後手続きに手間取ったり、判断に悩んだ主なものが以下の3つです。 地方自治体毎の事務手続き お葬式について お葬式後の弔い方 1については生前住んでいた千葉と九州とをまたにかけ最後の時を過ごしたため、特殊な事情もあり二拠点で財産整理や死亡届の手続き、所得、年金の整理や、生命保険の手続きをすることになり、調べればわかることではありましたが、行政のデジタル化がなされていない箇所も多々あり、各都道府県を移動しながら手続きを進めました。 死後の悲しい気持ちに浸ること時間もなく期限が決まった手続きを進めるため、夫も含めて心身ともに疲れ切っている中、お葬式、お葬式後の弔い方について葬儀社や父の檀家となっているお寺様からお葬式の段取り、仏具の段取りなどの提案がなされていくのですが、提案を受けながら、私がふと思ったのが 「私、仏教のこと何もわからない」ということです。(各ご家庭で入信されている宗教はさまざまかと思いますが私の家族の場合は割と一般的ななになに宗とつくような仏教の檀家の家庭だったようです。) 私の父は千葉県のとある宗派の仏教を先祖代々信仰していました。 皆さんにも経験があることかもしれませんが、小さい頃に親に連れられてお寺やお墓の前でおじいいちゃんやおばあちゃんの3回忌などを行われたりしたこともあると思います。その時にはしみじみと亡くなった家族に思いを寄せるものですが、その時に私自身が認識できていなかったのかが、そのお寺の檀家=その仏教を進行している家族の一員なんだということです。 なので当然のようにその宗派の仏教の弔い方に則ってお葬式やその後の段取りが進んでいくのですが、 「鑑真って日本の人??中国から来た人だっけ??」「仏教ってお肉食べたらダメなんでしたっけ??」 こんなお粗末な知識しかない私が、お寺の住職や葬儀社から一般的な仏具ですと出されて進められたものは、いわゆるおばあちゃんちに行ったらあった、オーセンティックなサイズも大きな仏壇で、その仏壇を改めて購入するという目線で見た時に、これからの私たちの生活にこの仏壇があるのことが全くイメージできませんでした。 決して仏様を否定したいわけでもないのに、漠然とした違和感と、そんなことを思っている自分も仏様に罰当たりなやつだなと、自己否定もしていました。 死後の弔い方に対して無知な私が、そうであっても父には死後についても家族みんなで気持ちを傾けて大切にしてあげたいという思いがあり、父のことを思い返してみると過去に婦人服店を営んだことがあったほど、一言で言うととてもおしゃれな人だったこともあり、その影響もあってか、私も私が結婚した夫もインテリアや、お洋服など人並みよりは気を使う家庭だったため、「THE 仏壇」がお家に飾られることが父にとっても私たちにとっても本当にその形が自分たちらしいのか、という迷いが生じていました。 故人を大切に思う気持ちが大事。...

「未来創想」で手元供養品を手にされた方々の口コミをご紹介_ eyecatch

「未来創想」で手元供養品を手にされた方々の口コミをご紹介

未来創想が創業したのは、2000年のこと。遺骨を少量納められるペンダントを「カロート?ペンダント」と命名して販売を開始したのが始まりです。 「手元供養」という言葉も、創業当初と比べるとずいぶん暮らしの中に浸透するようになりました。 現在、未来創想では、遺骨ペンダントだけでなく、ミニ骨壷やミニ仏壇など、さまざまな手元供養品をたくさんの方のもとへお届けしています。 大切な方を亡くしたとき、悲しみで途方に暮れてしまうこともあるでしょう。手元供養という選択に至るまでには、人それぞれにさまざまなストーリーがあります。 手元供養をお考えの方は、実際に経験した方の話を聞くことも一つの参考となることでしょう。 未来創想に届いた口コミ ここでは、未来創想に実際に届いた多くの口コミの中から、いくつかのコメントを抜粋してご紹介いたします。 充実のセット内容と、ちょうどよいサイズ感に母が喜んでくれました。 一人暮らしで高齢の母には、今まで家にあった大きなお仏壇の管理は難しくなってしまったので、この小さな手箱を購入しました。一から全部揃えるのが大変で、悩んでいましたが、充実のセット内容だと思います。サイズも丁度よく、何より母が喜ぶ姿が見れてよかったです。おりんの音はとても綺麗でした。 >この口コミが届いた「ミニ仏壇セット・やさしい時間・祈りの手箱|ナチュラル (チェリンセット)」はこちら この仏壇なら、悲しみを助長しないと感じられました。 高校2年の息子が交通事故で他界。まさか自分の息子のお仏壇を買うことになるとは、思ってもいませんでした。私が三男のため自宅にお仏壇はありません。何社かお仏壇のカタログを取り寄せたものの、苦しくなり見ることができませんでした。テレビでこちらの商品のCMをみて、生活の中に自然とある姿や家族が話しかけたりしているものを見て、これなら悲しみが余計に助長することはないのではないかと感じました。骨壷は息子が好きだったブルーにして、おりんは白にしました。木の自然な感じがとても優しい雰囲気です。よいお仏壇に巡り合えました。ありがとうございました。 >この口コミが届いた「ミニ仏壇セット・やさしい時間・祈りの手箱|ナチュラル (パステル・虹色おりんセット)」はこちら お墓や仏壇に代わるものを探していました 墓じまいしました。その後、仏壇も処分することになり、手を合わせる対象がなくなってしまったことに罪悪感が残り、仏壇の代わりになるようなものはないかとネットで探していたところ、こちらの商品を見つけました。背面がないことで、風が吹き抜け、自由な形で供養して欲しいと商品名の由来を聞いて、これだと思いました。お墓も仏壇も必要ないと思っているわけではないので、生活の一部としてこの供養品を大事にしていきます。 >この口コミが届いた「ミニ仏壇セット・風セットプラン1(風茜、ミニミニ仏具、チェリン、線香、ローソク5点セット)」はこちら かわいらしい骨壷に、わが子が重なる。 届いた骨壷は白が清らかで、形がとても愛らしいです。お骨を納めてからは、あの子の顔が重なるようで毎日両手で包み込んでいます。迷いましたがこちらにお願いしてよかったです。 >この口コミが届いた「ミニ骨壷・パステル・ホワイト(真鍮製)」はこちら 泣いてばかりいた日々が、少し楽になりました。 主人が突然亡くなり、本当に自分自身の心をどうしたら良いのかわからないくらいの喪失感で毎日毎日、泣いてばかりでした。四十九日が近づいてくると主人のお骨を置いて来れるだろうか?との不安感で胸が痛くなり、連れて行きたくないと思うようになりました。そんな折、未来創想を知り気持ちが少し楽になりました。この商品は一目見て気に入り、実際にお届けしていただいたらネットで見るよりずっと綺麗でうれしかったです。ネットで見るよりもお骨もたくさん入ります。なぜか安心できました。ステージもお願いしましたが、やはり素敵です。後から父の分も追加させていただきました。遺骨ペンダントも検討中です。対応も親身になってくださり、とても満足しております。ありがとうございました。 >この口コミが届いた「ミニ骨壷・七宝シリーズ・青花(七宝焼き)」はこちら 死産だったわが子のために 死産だったわが子のために購入しました。手で包みこめるほど小さいですが、重さはしっかりあり重量感があります。かわいらしくて気に入っています。 >この口コミが届いた「ミニ骨壷・ホスタHosta・ピンクゴールド(真鍮製・スワロフスキー)」はこちら 「ここにいるんだな」と感じられます 先週届いて、やっと昨日骨を入れて、つけてみました。柄が入っているので、ぱっと見で骨が見えないよう目隠しになりつつ、裏からも、柄の隙間からも故人の骨が見えるので、まだここにいるな、と感じられて、いい感じです。文字を入れるのもお願いしたのですが、みなさんどんなことを入れているのか電話で聞きましたら、こういうのが多いですよと教えてもらったので、筆記体で、生没年を数字で、名前をローマ字で入れてもらいました。 >この口コミが届いた「遺骨ペンダント・ラウンド...

未来創想に関する記事

「未来創想」で手元供養品を手にされた方々の口コミをご紹介

未来創想が創業したのは、2000年のこと。遺骨を少量納められるペンダントを「カロート?ペンダント」と命名して販売を開始したのが始まりです。 「手元供養」という言葉も、創業当初と比べるとずいぶん暮らしの中に浸透するようになりました。 現在、未来創想では、遺骨ペンダントだけでなく、ミニ骨壷やミニ仏壇など、さまざまな手元供養品をたくさんの方のもとへお届けしています。 大切な方を亡くしたとき、悲しみで途方に暮れてしまうこともあるでしょう。手元供養という選択に至るまでには、人それぞれにさまざまなストーリーがあります。 手元供養をお考えの方は、実際に経験した方の話を聞くことも一つの参考となることでしょう。 未来創想に届いた口コミ ここでは、未来創想に実際に届いた多くの口コミの中から、いくつかのコメントを抜粋してご紹介いたします。 充実のセット内容と、ちょうどよいサイズ感に母が喜んでくれました。 一人暮らしで高齢の母には、今まで家にあった大きなお仏壇の管理は難しくなってしまったので、この小さな手箱を購入しました。一から全部揃えるのが大変で、悩んでいましたが、充実のセット内容だと思います。サイズも丁度よく、何より母が喜ぶ姿が見れてよかったです。おりんの音はとても綺麗でした。 >この口コミが届いた「ミニ仏壇セット・やさしい時間・祈りの手箱|ナチュラル (チェリンセット)」はこちら この仏壇なら、悲しみを助長しないと感じられました。 高校2年の息子が交通事故で他界。まさか自分の息子のお仏壇を買うことになるとは、思ってもいませんでした。私が三男のため自宅にお仏壇はありません。何社かお仏壇のカタログを取り寄せたものの、苦しくなり見ることができませんでした。テレビでこちらの商品のCMをみて、生活の中に自然とある姿や家族が話しかけたりしているものを見て、これなら悲しみが余計に助長することはないのではないかと感じました。骨壷は息子が好きだったブルーにして、おりんは白にしました。木の自然な感じがとても優しい雰囲気です。よいお仏壇に巡り合えました。ありがとうございました。 >この口コミが届いた「ミニ仏壇セット・やさしい時間・祈りの手箱|ナチュラル (パステル・虹色おりんセット)」はこちら お墓や仏壇に代わるものを探していました 墓じまいしました。その後、仏壇も処分することになり、手を合わせる対象がなくなってしまったことに罪悪感が残り、仏壇の代わりになるようなものはないかとネットで探していたところ、こちらの商品を見つけました。背面がないことで、風が吹き抜け、自由な形で供養して欲しいと商品名の由来を聞いて、これだと思いました。お墓も仏壇も必要ないと思っているわけではないので、生活の一部としてこの供養品を大事にしていきます。 >この口コミが届いた「ミニ仏壇セット・風セットプラン1(風茜、ミニミニ仏具、チェリン、線香、ローソク5点セット)」はこちら かわいらしい骨壷に、わが子が重なる。 届いた骨壷は白が清らかで、形がとても愛らしいです。お骨を納めてからは、あの子の顔が重なるようで毎日両手で包み込んでいます。迷いましたがこちらにお願いしてよかったです。 >この口コミが届いた「ミニ骨壷・パステル・ホワイト(真鍮製)」はこちら 泣いてばかりいた日々が、少し楽になりました。 主人が突然亡くなり、本当に自分自身の心をどうしたら良いのかわからないくらいの喪失感で毎日毎日、泣いてばかりでした。四十九日が近づいてくると主人のお骨を置いて来れるだろうか?との不安感で胸が痛くなり、連れて行きたくないと思うようになりました。そんな折、未来創想を知り気持ちが少し楽になりました。この商品は一目見て気に入り、実際にお届けしていただいたらネットで見るよりずっと綺麗でうれしかったです。ネットで見るよりもお骨もたくさん入ります。なぜか安心できました。ステージもお願いしましたが、やはり素敵です。後から父の分も追加させていただきました。遺骨ペンダントも検討中です。対応も親身になってくださり、とても満足しております。ありがとうございました。 >この口コミが届いた「ミニ骨壷・七宝シリーズ・青花(七宝焼き)」はこちら 死産だったわが子のために 死産だったわが子のために購入しました。手で包みこめるほど小さいですが、重さはしっかりあり重量感があります。かわいらしくて気に入っています。 >この口コミが届いた「ミニ骨壷・ホスタHosta・ピンクゴールド(真鍮製・スワロフスキー)」はこちら 「ここにいるんだな」と感じられます 先週届いて、やっと昨日骨を入れて、つけてみました。柄が入っているので、ぱっと見で骨が見えないよう目隠しになりつつ、裏からも、柄の隙間からも故人の骨が見えるので、まだここにいるな、と感じられて、いい感じです。文字を入れるのもお願いしたのですが、みなさんどんなことを入れているのか電話で聞きましたら、こういうのが多いですよと教えてもらったので、筆記体で、生没年を数字で、名前をローマ字で入れてもらいました。 >この口コミが届いた「遺骨ペンダント・ラウンド...

未来創想に届いた口コミ(レビュー)をご紹介します

未来創想に届いた口コミ(レビュー)をご紹介します

未来創想はこれまで数多くの方々に手元供養品をお届けしてきました。 その歴史は、遺骨ペンダント(当初はカロートペンダントと呼んでいました)の販売から始まり、今ではミニ骨壷やミニ仏壇、おしゃれなデザインの仏具など多数の手元供養品を取り扱っています。 この記事では、これまでに届いた口コミ(レビュー)をご紹介させていただければと思います。皆様、さまざまな「想い」を胸にお選びいただいていますので、ぜひご参考にしてみてください。 未来創想に届いた口コミ(レビュー) ここからは、未来創想が実際にいただいた口コミ(レビュー)をご紹介していきます。 完成したお品を見て、人の温もりを感じました 注文から約2週間ちょっとかかりましたが、満足のいくペンダントに仕上がりました。 刻印が長くなってしまうのでお店に相談したところ、こんな風に入れるのはどうですか?と丁寧に説明してくださり、ペンダントの表面にカーブに沿って入れることになりました。職人さんの気持ちを感じる刻印の仕上がりに、真心が伝わってきました。享年23歳、息子との別れにすべての気力を奪われましたが、息子の誕生石のペンダントを付けて少しづつですが普段の生活に戻れるようにしていきたいと思います。本当にありがとうございました。 >この口コミが届いた「遺骨ペンダント | 月シリーズ・誕生石タイプ」はこちら デザインが気に入り、ずっと身に着けています ドロップ型のメモリアルペンダントを探していましたが、上品で可愛いこの形が気に入りました。お骨を入れるときにネジを開けるのもセット品のドライバーで簡単に開けられました。 小さな穴が開いているのかな?と思っていましたが、ドロップの中が全部空洞でお骨が入るようになっているとのことで、少しでも多く遺骨を入れたかったので嬉しいです。 >この口コミが届いた「遺骨ペンダント | 涙のしずく・シルバー925」はこちら 持ち運ぶための袋が嬉しい 息子のお骨を無事に納骨できました。希望日に間に合わせて下さりありがとうございました。 息子と離れられず、どこへ行くにもパステルに入った息子のお骨を持ち歩いています。小さい仏壇も買っていますが、まだそちらに安置できていません。 片手で持てる大きさですが重さにびっくりしました。机に置いても安定感があるのと、もし不注意で落としてしまっても割れる心配がなさそうです。 >この口コミが届いた「ミニ骨壷|パステル」はこちら どの部分でも良いと言ってもらえて安心できた 無事に49日間に合いました。刻印を入れたかったので、ご無理を言ってすみませんでした。 骨壷を自分で開けて、分骨壷に入れる骨を選ばなくてはいけないのが怖かったですが、お電話で相談したところ、「どの部分でもお父様であることにかわりはない」と言ってもらえ、その通りだと思えました。 母は喉ぼとけを入れた方がいいんじゃないかとか言っていましたが、私はなるべく沢山入れたかったので、小さな骨のかけらを探して納骨袋いっぱいに入れました。相談して良かったです。ありがとうございました! >この口コミが届いた「ミニ骨壷(コアボトル) | グランブルーシリーズ」はこちら 拠り所...

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未来創想に届いた口コミ(レビュー)をご紹介します

未来創想はこれまで数多くの方々に手元供養品をお届けしてきました。 その歴史は、遺骨ペンダント(当初はカロートペンダントと呼んでいました)の販売から始まり、今ではミニ骨壷やミニ仏壇、おしゃれなデザインの仏具など多数の手元供養品を取り扱っています。 この記事では、これまでに届いた口コミ(レビュー)をご紹介させていただければと思います。皆様、さまざまな「想い」を胸にお選びいただいていますので、ぜひご参考にしてみてください。 未来創想に届いた口コミ(レビュー) ここからは、未来創想が実際にいただいた口コミ(レビュー)をご紹介していきます。 完成したお品を見て、人の温もりを感じました 注文から約2週間ちょっとかかりましたが、満足のいくペンダントに仕上がりました。 刻印が長くなってしまうのでお店に相談したところ、こんな風に入れるのはどうですか?と丁寧に説明してくださり、ペンダントの表面にカーブに沿って入れることになりました。職人さんの気持ちを感じる刻印の仕上がりに、真心が伝わってきました。享年23歳、息子との別れにすべての気力を奪われましたが、息子の誕生石のペンダントを付けて少しづつですが普段の生活に戻れるようにしていきたいと思います。本当にありがとうございました。 >この口コミが届いた「遺骨ペンダント | 月シリーズ・誕生石タイプ」はこちら デザインが気に入り、ずっと身に着けています ドロップ型のメモリアルペンダントを探していましたが、上品で可愛いこの形が気に入りました。お骨を入れるときにネジを開けるのもセット品のドライバーで簡単に開けられました。 小さな穴が開いているのかな?と思っていましたが、ドロップの中が全部空洞でお骨が入るようになっているとのことで、少しでも多く遺骨を入れたかったので嬉しいです。 >この口コミが届いた「遺骨ペンダント | 涙のしずく・シルバー925」はこちら 持ち運ぶための袋が嬉しい 息子のお骨を無事に納骨できました。希望日に間に合わせて下さりありがとうございました。 息子と離れられず、どこへ行くにもパステルに入った息子のお骨を持ち歩いています。小さい仏壇も買っていますが、まだそちらに安置できていません。 片手で持てる大きさですが重さにびっくりしました。机に置いても安定感があるのと、もし不注意で落としてしまっても割れる心配がなさそうです。 >この口コミが届いた「ミニ骨壷|パステル」はこちら どの部分でも良いと言ってもらえて安心できた 無事に49日間に合いました。刻印を入れたかったので、ご無理を言ってすみませんでした。 骨壷を自分で開けて、分骨壷に入れる骨を選ばなくてはいけないのが怖かったですが、お電話で相談したところ、「どの部分でもお父様であることにかわりはない」と言ってもらえ、その通りだと思えました。 母は喉ぼとけを入れた方がいいんじゃないかとか言っていましたが、私はなるべく沢山入れたかったので、小さな骨のかけらを探して納骨袋いっぱいに入れました。相談して良かったです。ありがとうございました! >この口コミが届いた「ミニ骨壷(コアボトル) | グランブルーシリーズ」はこちら 拠り所...